ようやく次が書けた。
あーでもない、こーでもないと、4パターンぐらい考え直した結果ですが、
続きはまだ迷っている。
時系列バラバラに少しずつ書いているので、辻褄合わせで間が開くときは
開きますが、調子にのればけっこう進む。
まぁ、読んでいるのは巡回ロボットだけかもしれないが。
テストです。
>私が木南くん贔屓なのは、若いのに余裕がある感じだから。
>かといってオッサン臭くもなく、みたいなのが魅力。
>佐々川くんは少し余裕が無いし、天辺さんはオッサンの匂いするし。
うんうん。多少書き分けができるようになったかな。
>30過ぎると、そーゆー木南くんみたいな若い男が美味しそうだなあ…と(笑)思うのです。
>でも夕実ちゃんはまだ若いから、どんな心理なのかなあと、それも楽しいですよ。
このあたりの女性心理は永遠の謎だ。
想像で書いていてもさすがに限界を感じるところ。
私自身は若い頃、10歳以上年上の女性に憧れて、かまってくれると嬉しくて
しょうがなかったから、まぁ、女性にも同じような感覚は男以上に
あるのではないか? などと思ってみたりはするかな。
>ちなみに今日は、あ、もう昨日かな、結婚記念日だった木南ファンでした。
ふふ。それはおめでとうです。楽しそうでなにより。
9の男は秘密なのかあ。楽しみだなあ。
私が木南くん贔屓なのは、若いのに余裕がある感じだから。
かといってオッサン臭くもなく、みたいなのが魅力。
佐々川くんは少し余裕が無いし、天辺さんはオッサンの匂いするし。
30過ぎると、そーゆー木南くんみたいな若い男が美味しそうだなあ…と(笑)思うのです。
でも夕実ちゃんはまだ若いから、どんな心理なのかなあと、それも楽しいですよ。
ちなみに今日は、あ、もう昨日かな、結婚記念日だった木南ファンでした。
>00155の名前間違って「いちゅ」にしてますね。ありゃりゃ。
ほんとだ。気がつかなかった。
文章読むとわかっちゃうから見てなかった。
>絶対、木南くんの方がカッコいいのになあ。
>夕実ちゃん何やってんのーって感じ。何人も贅沢ですなあ。
う〜ん。自分でも破綻してるなとは思ってはいるのだけど、
収拾がつかなくなってきた。
9の男(秘密)もなぁ。まずったかなぁ。
9の男って何者ですかっ?! 8ができたらわかるのかなあ。
うーー気になるけど、やっぱ木南くんがいいなあ。
00155の名前間違って「いちゅ」にしてますね。ありゃりゃ。
他で何か書く時、その名前だから。。
空の青の7、読みました。
絶対、木南くんの方がカッコいいのになあ。
夕実ちゃん何やってんのーって感じ。何人も贅沢ですなあ。
>四川風鶏唐揚げ、なんて作れるんですね。すごいな。木南クンみたいじゃないですか。
>まあ私も作れますけど、そんな凝ったことせずに唐揚げで終わってますね。
>私も手抜きせず、料理にもうちょっと力を注ごうっと。
うんうん、半分くらいは何じゃかんじゃと作っている。
パスタ、麺類、魚は専任に近い。なんだかなぁ。
でも、おいしくできると嬉しいのだよね。
プロは手抜きしてもいいけど、素人は手抜いちゃダメですよん。
四川風鶏唐揚げ、なんて作れるんですね。すごいな。木南クンみたいじゃないですか。
まあ私も作れますけど、そんな凝ったことせずに唐揚げで終わってますね。
私も手抜きせず、料理にもうちょっと力を注ごうっと。
いつの間にか新しいのが。
「欅の街 II」、いいですねえ。やっぱり木南クンがカッコいいな。私は。
あの冷静さ、そそりますねえ。おかげさまで、なんだか潤いました♪ふふ
また楽しみにしてますね。
もう壁紙であることにこだわる必要はないんですが……。
サーバの容量がいっぱいになったので、データが重い画像部分を
別サーバに引っ越しました。
閲覧に問題等あれば些細なことでもかまわないので書き込んでくだされ。
よろしく。
長らくお待たせしました。
本題の方は行き詰っているので気分転換を兼ねてみました。
女性が書いた一人称としては違和感なく読めました。
現実の男はもう少し即物的だと思いますが、若さとナイーブさは比例するから
そうだといわれりゃそうかな。
突然挿入される風景描写とも心理描写ともつかないパラグラフの
言葉の感覚は斬新でセンスのよさが光ると思う。
実は、あまり若くないのではないかな? この作者。
旦那が唐揚げ作ってるところ、
ちょうど読んだ前日に、私もまったく同じく四川風鶏唐揚げ、甘酢あんかけを
作っていて、思わずにんまりしてしまった。
う〜ん、猪熊さんの感覚に近い。
うん。違和感ないですね。
むしろ、女性にとってはこんな男性が理想というか
女性が「もし男だったらこんな男になりたい」って男を
さすが女性作家だけにわかってるって感じで、
そういう意味でも内容でも、女性向けの本って感じなのだけど。
あとね、大胆な比喩を使うことによって
その場の情景を短い単語で上手く表現してるから、スッと心に入ってくる。
大胆な比喩、と言っても誰もが「感覚」で日常感じてるようなことを
言葉にしているだけなんだけど、
それが細かい具体的な説明のような文章なんかより、
わかりやすくかつ情景もまるで絵画のように広がるし、
さらには主人公の気持ちを表しているような気がして
風景までもが心に訴えかける感じなの。
なんか詩を読んでるような感覚かな。ぜひ読んでみてくださいね。
いつもありがとうです。
花粉が多過ぎてダメみたい。
>今日ね「人のセックスを笑うな」ってゆー、山崎ナオコーラの本を買いました。
>今度、映画化もされるのだけど。知ってます?
コーラが好きな人でしたっけ? 読んだことはないのだけれど。
>その主人公の男の子が、話し方とか態度とか、木南クンに似てて。
>もともとスルスル読める感じの文章やけど、主人公がカッコ良すぎて
>すぐ読んじゃった。
>
>やっぱこーゆー男に弱いみたい。
うふふ。女性作家が書く若い男にしては違和感がないって感じかな?
最近の傾向を掴みに雨の日にでも本屋で立ち読みしてこよう。
新作の方は遅れに遅れておりますが、もうすぐではないがもう少しといったところ。なんかもう少しスイスイ書けるコツはないものだろうか。
今日ね「人のセックスを笑うな」ってゆー、山崎ナオコーラの本を買いました。
今度、映画化もされるのだけど。知ってます?
その主人公の男の子が、話し方とか態度とか、木南クンに似てて。
もともとスルスル読める感じの文章やけど、主人公がカッコ良すぎて
すぐ読んじゃった。
やっぱこーゆー男に弱いみたい。
>ですねー。家にかけるわけにいきませんもんね。・・・って
>夜警さんは若い人かな〜って思ってたけど、こんなこと言うなんて
>そこそこ年いってる方なのかな。
20代〜70代くらいなら対応できるかな。特に爺に化けるのは得意。
>ところで、微妙な時間のズレがあるとは…ごめんなさい気づかなくて。
>高校と大学のとこはわかってたんですけど。
いえいえ。やめときゃいいのに微妙な伏線を張りたくなっちゃう。
>ぜひおバカな私に年表&人物相関図、おねがいしますっ。
一旦、どこかで整理をつけようと考えています。
なかなか本文が進まないから滅多なことは云えないですが、
期待しないで待っててくださいねぇ。
>今はいろいろ便利になりました。ね。
ですねー。家にかけるわけにいきませんもんね。・・・って
夜警さんは若い人かな〜って思ってたけど、こんなこと言うなんて
そこそこ年いってる方なのかな。
ところで、微妙な時間のズレがあるとは…ごめんなさい気づかなくて。
高校と大学のとこはわかってたんですけど。
ぜひおバカな私に年表&人物相関図、おねがいしますっ。
いつもありがとうございます。
>読みました。
>木南くんのセリフいっぱいで満喫しました。
>電話とは・・・予想してなかったなー。良かったですぅ。
今はいろいろ便利になりました。ね。
>途中の《佐々川のところだから……。》って、
>なぜか私がギクッとしちゃいましたね(笑)。
>木南くん…何も知らないんよね(笑)と。
>夕実ちゃんは忘年会来てたのかな。
>いや、無理ですよね…さすがにかなり気まずい。
この時点の木南君は高校3年生でして、夕実ちゃんは忘年会には
お呼ばれしてないだろうけれど、この当時の夕実ちゃんは
まだ一途で前だけしか見ていない夕実ちゃんです。
簡単に時系列を整理すると
『秋から冬へ』木南高2
『春から夏へ』木南高3
『Roof Garden』木南高3
『Absent Lovers』木南浪人中
『Celeste』木南大1〜
『虚空蔵淵往還』木南大1の初夏
『Flowmotion』木南大2
といった構成になっているはずなんだが辻褄が合っているか
自分でもちょと不安(笑)
一応、木南君中年版なんつうのもあったりして。
もう少ししたら整理して年表でも作るかなぁ。
>そー考えると、先生は木南くん一筋ですね。
それはその通りなんですねぇ。
女性心理の揺れみたいなものは正直書き難く説明不足になりがちですが、
先生はやっぱり基本的には“いい人”なのです。
読みました。
木南くんのセリフいっぱいで満喫しました。
電話とは・・・予想してなかったなー。良かったですぅ。
途中の《佐々川のところだから……。》って、
なぜか私がギクッとしちゃいましたね(笑)。
木南くん…何も知らないんよね(笑)と。
夕実ちゃんは忘年会来てたのかな。
いや、無理ですよね…さすがにかなり気まずい。
そー考えると、先生は木南くん一筋ですね。
いえいえ。ごゆっくりどうぞ。
休みが入るとどうも調子が狂っちゃうんですよね。
そうそう、
あけましておめでとうございます。
せかしといて、すぐ読まないだなんてスイマセン。
ちょっとバタバタしてるうえに、風邪をひいてしまいました。
ゆっくりじっくり読みたいので、もう少ししたら訪れます。
長いわりにちょっとマンネリ。
少し気分を変えよう。
>また読んでくださいね。
うん、もちろん。
「Flowmotion 2」って事は・・綾子ちゃんもの? 楽しみです♪
毎度どうもです。
>ここに何かコメントが出てから感想を・・・と思ってたんですが
>かなりお忙しいようですね。師走ですもんね。
いえいえ。10日過ぎて暇になってきたのですが、パワーが下火。
なんか燃料ないかな。
>ちゃーんと読みましたよ。
>「いつもより気持ちいい?」って言葉にゾクゾクきちゃいました。
>佐々川くん・・・「むっつりドS」ですよね。
そうそう。自虐的感情を加虐で表現するタイプ? かな。
でも、それ自体が自分に対する自虐になっているようなジレンマを
抱え抱え、生きていくという“辛い”タイプなのかなぁ。
>Sの人って、Mでもあるらしいですね。
>だから、どうされたら気持ちいいか知っているんだとか。
あ〜、うん。そうでしょうね。限度を読むのが大事だし…って、オレじゃないよ。一般論。
>
>いやーん、ステキ。(←意味不明)
今回はちょっと状況説明的で今一だったかな、うん。
会話が少ないし。
近日中に「先生もの」、その次は「Flowmotion 2」を予定しておりますので、
また読んでくださいね。
ここに何かコメントが出てから感想を・・・と思ってたんですが
かなりお忙しいようですね。師走ですもんね。
私もバタバタしちゃってましたし。
ちゃーんと読みましたよ。
「いつもより気持ちいい?」って言葉にゾクゾクきちゃいました。
佐々川くん・・・「むっつりドS」ですよね。
Sの人って、Mでもあるらしいですね。
だから、どうされたら気持ちいいか知っているんだとか。
いやーん、ステキ。(←意味不明)
>でも私の急かせたメッセージは喜んでもらえて良かった。
なかなか返事ができなくてごめんなさい。
ちょっと仕事でスッタモンダしてて疲弊中なんです。
>私の独り言は無視して、じっくり考えてゆっくり作ってください。
>いやらしくなくなるのは嫌だし(笑)。
ありがとう。もう少し待ってください。
埋め合わせができるよう、考えています。
仕事の催促と税金の督促?(笑)
でも私の急かせたメッセージは喜んでもらえて良かった。
>寝る暇惜しんで考えていますが、けっこうパワーがいるんです。
>疲れてると、サラサラしちゃって全然いやらしくならないし(笑)。
うわ。ごめんなさい。そりゃパワーいりますよね。
私の独り言は無視して、じっくり考えてゆっくり作ってください。
いやらしくなくなるのは嫌だし(笑)。
>最近はどのあたり(シーン)がよいですか?
>よかったらまた教えてください。
えーっとぉ、どれも好きだけど・・・。
基本的に木南くんの喋り方とか受け答えの仕方とかが好きなんですよね。
優しくもあり、ちょっと冷たくもあり、みたいな言い方。
なんかそのセリフでゾワゾワ感を感じながら読み進めるのが好き。
なので木南くんが話しているのが多いシーンがお気に入りかな。
でも天辺さんや佐々川くんとの展開も気になりますよ。(どないやねん)
最近、そんな木南くん的な話し方をする、
若い男の子を拾いかけたんですけど、
ちょっとタイミング逃して・・取り逃がしたとゆーか・・・
(取り逃がしたって・・・言ってること恐っ)
で、欲求不満で、新作が早く読みたいなあって(笑)。
旦那さんとは仲良しなんですけど、ちーーっともしてくれなくって。
・・・って何の話をしてるんだか。
今日は友達の結婚式の二次会があって、さっき帰ってきて、
眠れなくて、少し酔っぱらってて・・・なんだかペラペラとごめんなさい。
と、とにかく楽しみにゆっくり待ってますので。
無理しないで作ってくださいね。
>目標は二週間で一話って言ってたのに、またひと月たっちゃいそうですよ。
あはぁ、すいません。
仕事の催促と税金の督促はしょっちゅうですが、早く書けといわれたのは初めてです。正直言って嬉しい……。
>早く新しいのが読みたいな。
>Mなので、焦らされるのは大好きですけどね。
寝る暇惜しんで考えていますが、けっこうパワーがいるんです。
疲れてると、サラサラしちゃって全然いやらしくならないし(笑)。
最近はどのあたり(シーン)がよいですか?
よかったらまた教えてください。
目標は二週間で一話って言ってたのに、またひと月たっちゃいそうですよ。
早く新しいのが読みたいな。
Mなので、焦らされるのは大好きですけどね。
>待ち遠しかったですよ。
いつも素早い反応ありがとうございます。
>先生ものが85%やったのに、こっちが先にできたんですね。
冬の話なので、まあ、焦らずともよいかと。
>佐々川くんだったのか。ホッとしたけど・・・。
>寛やったらどんな態度に出たかな。
う〜ん、話がそこで終わってしまいそう。
>てゆーか夕実ちゃーん。
>「AV女優顔負けだな。」ってホンマその通りやで・・・。
そんなに凄くもないと思うけれど、こればっかりは平均がわからないから
何ともいえない気がします。大胆というわけでもないような気もするし。
>なんだかんだ言っても「やっぱり寛」なのかなーって思ってたのに
>結構それぞれの個性を楽しんで冷静に分析してしてるやん!
>んでオールマイティですやん!単なる好き者やん!
男から見ると愛憎入り混じっちゃうタイプで、何とかしようと思うのだけど
最終的には負けちゃうんですよ。奔放なんだけど崩れない。(笑)
>何にしろそんな立派なモノをお持ちの男の3本立てなんて
>羨ましいですけどね。笑
そういうもんかなぁ、とは思うけれど、その辺の感覚は正直、
男にはわからないのですね。
いろいろ感想をいただけると本当にありがたいです。
おかしなところ、感覚的に納得できないところはどんどん突っ込んで
ください。
待ち遠しかったですよ。
先生ものが85%やったのに、こっちが先にできたんですね。
佐々川くんだったのか。ホッとしたけど・・・。
寛やったらどんな態度に出たかな。
まあ佐々川くんは相変わらずカッコいい対応でしたね。
夕実ちゃんの彼氏でもないしね。かわいそーになあ(笑)
てゆーか夕実ちゃーん。
「AV女優顔負けだな。」ってホンマその通りやで・・・。
なんだかんだ言っても「やっぱり寛」なのかなーって思ってたのに
結構それぞれの個性を楽しんで冷静に分析してしてるやん!
んでオールマイティですやん!単なる好き者やん!
・・・ってツッコミました。笑
何にしろそんな立派なモノをお持ちの男の3本立てなんて
羨ましいですけどね。笑
目標は二週間で一話なのだがまた一月もかかってしまった。
おまけに、たった一日しか話が進んでいない(笑)。
別に季節を合わせているつもりもないのだが、いつの間にか現実の季節そのものになっている……。
次は夕実ちゃんの続きが妥当だが、出来てはいるが今ひとつ決まらない過去エピソードか、そろそろあけみちゃんかなぁ…と迷っているところでありんす。
>すごい方向に展開しましたね。妹と・・・ひやぁ〜。
>ホントに平成の光源氏ですね。
ほとんど思いつきというか、書いているうちに流れが逆転してしまったぁ。
ずいぶん前に母親との会話シーンだけがあって、肉付けしているうちに、つい(笑)。
>最後の・・・まさか・・・続きが気になるーーっ
一度、こういう終わらせ方をしてみたかった……というほどのことはないです。
はい。たぶん。
すごい方向に展開しましたね。妹と・・・ひやぁ〜。
ホントに平成の光源氏ですね。
最後の・・・まさか・・・続きが気になるーーっ
2ヶ月ぶりになんとか追加できました。
サーバに上げてからも迷ってこそこそ書き直しているのでご注意ください。
あまりにも暑くて、中身のほうも煮詰まっておりますが、今回はどちらかというと傍筋で、発展を考えると頭が痛くなりそう(笑)。
現在、夕実ちゃん系続きは完成度70%、先生ものは85%、あけみちゃんものが
30%程度の完成度なので次はもう少し早く追加できるでしょう。
いつも、ご愛読ありがとうございます。
>たいっへん、ご無沙汰しておりました!
いえいえ。お久しぶりです。
>登場人物の幅が広がってて、わくわくしながら読めました。
枝葉ばっかりでなかなか進まなくて、飽きられてるかなぁとも
考えていたんでそういってくれるとありがたいです。
>ただ読んでて、もちろんこっちも気持ちよくなるくらい良かったんですけど
>もっと登場人物それぞれのHに個性が出てもいいかなと。
ああ、痛いところを突かれた。鋭いですね。
>佐々川くんと天辺さんが全然違うHで、それゆえ夕実ちゃんは
>どちらかだけじゃ満足できない・・みたいな。
>ちょっと今は差が少ないから「どっちかだけで我慢せぇよ、夕実ちゃん」
>と思ってしまって。
それが自然ですよね。ちょっと軌道修正しないと。
性格付けはある程度考えてはいるのでそれが素直に出せればよいのだが、
文章の技量と経験と想像力がおっついていない。
どうしてもだんだん似てきてしまう。
天辺も最初と別人みたいになってきたし。書き分けはほんとに難しい。
>あと、主語がなくて「ん?これは誰の話?」と
>人物がシルエットになったまま読まなければいけない箇所や
>目線が主人公から見てたはずなのに、いきなり相手から…
>みたいな箇所も少しあって、少し読みづらいとこもありました。
うう。確かに。続けて読んでいるという前提がないと意味不明な箇所
がけっこうあることは理解しているつもりです。
技量的に三人称がどうも上手くこなせないというのもあるか。
>まあけど、一気に読んだんですけどね(笑)。
的確な批評ありがとうございます。
いつも目を開かせられます。
たいっへん、ご無沙汰しておりました!
とある事情で、PCを人に貸しておりまして。。
やっと自宅に復活。昨日一気に読んでなかったとこ読みましたよっ。
で、寛にメロメロだった私ですが・・・
おいおい、佐々川くん、めっちゃカッコイイし!
優しいけどちょっと達観してる感じが、
最近の寛よりも上回っててモロ好みーーー。
こーゆー子とちょっと遊びたいなー…。
恋愛ごっこ拭きでSEXだけっ!って感じなら、
Mの私としては天辺さんもなかなか(笑)
ちょっと怖い雰囲気が、逆に興奮しそうですね。
登場人物の幅が広がってて、わくわくしながら読めました。
ただ読んでて、もちろんこっちも気持ちよくなるくらい良かったんですけど
もっと登場人物それぞれのHに個性が出てもいいかなと。
佐々川くんと天辺さんが全然違うHで、それゆえ夕実ちゃんは
どちらかだけじゃ満足できない・・みたいな。
ちょっと今は差が少ないから「どっちかだけで我慢せぇよ、夕実ちゃん」
と思ってしまって。
あと、主語がなくて「ん?これは誰の話?」と
人物がシルエットになったまま読まなければいけない箇所や
目線が主人公から見てたはずなのに、いきなり相手から…
みたいな箇所も少しあって、少し読みづらいとこもありました。
まあけど、一気に読んだんですけどね(笑)。
またちょくちょく覗きに来ますんで・・・新作楽しみにしてますね。
絵)最近少し快調。やる気が出てきた。
新しいのも描いてますが、古いのも直したい。
文)ええい、収束するのか? お気軽にお気楽に展開させてしまえ〜
リアルタイムの『空の青』は可及的速やかに終わりにしたい。
もう、ネタがない。一応、その年の冬で終わる予定。
書き直すといって手が着いていない『峠』を直して、次は新作の予定。
客足も途絶え、長過ぎてすっかり飽きられた悪寒。
それともワンパターンだからか? あけみちゃんを苛めたからかな……。
不手際により表示、書き込みができなかったようです。
申し訳ありませんでした。
ずいぶん前に書いた「Flowmotion」を全面改訂しました。
主として説明不足のところ、表現がおかしいところ、語句の見直し程度で
中身は変わっていませんが、全体の雰囲気は頭で描いたイメージに若干なりとも
近づいたのではないか…と考えています。
ご意見、感想などを切望しておるので、遠慮なく書き込んでやってください。
本筋そっちのけで、傍筋ばかりが進むこのごろ。
あけみちゃんの話は書いていてけっこう楽しい。素で好きなタイプのキャラ
ではあるか。男が書く女キャラとしての不自然さやご都合主義はあろうかと
思いますが、長い目で見てやってください。
次回はもう一回インタールードか、本筋か。
インタールードは進んでいるが、プロットが今一。
本筋はプロットは出来ているが、文が書けていないと。
『空の青』、荒唐無稽な話だと思うのが普通かもしれないですが……。
私の高校の同級生、高2のときに新任でやってきた早稲田出のちょっとかわいい新任教師と卒業後結婚しました。同級生の女の子、卒業と同時に美術の先生と結婚しました。極めて普通の公立高校の話です。なんだかなぁ。
さて、せっかくだからネタバレ。
就職先は支社で100人ほどの技術者ばかりの会社だったのですが、仕事は基本的にチームを組んで行います。たまたまというか偶然というか、直属の上司は女性で、かつ信じられないくらい美しい人でした。いやほんとに。めっちゃ可憐で、ワンピースが似合って、色白で手首なんか折れそうに細い。今でも彼女以上の人にはお目に掛かれない。写真をお見せできないのが残念(笑)。資格もあるし、技術も統率力もある、ときには女だから…と甘く見て手を抜いてくる業者さんを怒鳴りつけるくらいの、新人から見たら惚れ惚れするような人でした。当時、彼女がいたにもかかわらず、私ゃ、ぞっこん惚れました。
……松崎先生にはそんな人が投影されているわけですが、そのうち、ちゃんと書いてみたいなと思っています。
ちっとも話が進まなくてごめんなさい。
でも、一応長い目で見て伏線になっているつもりなのだが。
今後は若干、時系列が前後する進行になります。
>良い奥様とゆーのは、いやみではなくて普通に喜んでいいのかな。
もう、やだな。もちろん言葉通りの意味です。
>ご主人が羨ましいなんて、(途中略)すいませんウチのわがまま娘…製造元としてお詫びします(母)」とか…
>つまり完全な悪妻として名高いからです!(←威張るな!)
>「良い奥様って言われたよ」って言ったら旦那はショックで気絶するかもしれません。
あはは。おもしろい。そういう人に限って本当に良い人なんだよねぇ。
>ところで、私はなんだかんだ言っても、あけみちゃんや智美先生と似てますよ。
>(しかしそれは残念ながら美貌や若さではなく性格ね、性格。)
うんうん。謙遜と受け取っておきましょう。
>付き合う人でも寝るだけの人でも「今」の男が最高じゃないとダメとゆーか
>前の男性を越えてないと、心も身体も動かない。
ふむ。これはいいことを聞いた。なるほどね。
>全部が全部越えてなくてもいいんですけど…どこか木南くんにはない何か、魅力がないとって感じ。
>武井さんってたいしたヤツに感じなかったもんですから。
うむうむ。いまいち書き込みが足りなかったかな。
武井と多胡の創り出したものにそれなりに感銘を受けたという設定だったのですが、これは男の感覚なのかなぁ。
>えーっと。それで↓下の多胡くんのは…どうゆいう意味なのかなあ。。理解悪くてすいません。
>ん?まさか反対の意味にとられてないですよね。無防備なのはあけみちゃんですよ?
はい。わかりにくい文章ですいません。
無防備であるのは確かですが、振り向いてもらいたいという無意識みたいなものがなんとなく感じられる場合があるように感じていたもので。誤解かもしれないけれど経験的に。
>男だもん。押し倒していいなら押し倒すけど(勇気ないかもだけど)、そんなことしたらダメって
>理性で我慢してるんだと思うんですよね。
そういうかたちでは得られない何かがあると個人的には思っています。
多数派ではないかもしれないけれど、だから多胡は(イチオウ私も)そうしない。
>それをあけみちゃんは、ドジだから、女慣れしてないから、外見パッとしてないからって安心してるように
>思えて。。多胡くんを見下してるのかなって思って。
そういう面も無きにしも非ずということは否定しません。
>さて、私が登場させたい女性なんですが。。
>まず年は、智美先生より少し上。なかなかのキャリアウーマン(もしくは家で仕事している)らしい。
ここまではあなたそのものだったりして……ふふ。
>こーんな会話ができる感じで、ヤキモチも妬かず木南くんのことを何でも結構知っている。
これはかなり難しいですね。そういう人に出会ったことがない。
>前の旦那とヨリを戻したいが、うまく行かず心とカラダが淋しい毎日。ついつい木南くんの言葉と
>身体の慰めに落ちてしまう(むしろ前の旦那よりSEXの相性は合っている)。。。みないな。
>木南くんが若いわりに洗練されてて、いろんなことに詳しいのは、実はこの女性がいたから…
>そこまではやりすぎかな。
うんうん、躰が持たない。いくら若くても。
>あ、そしてこうみえてドMね。んで、もちろん美人で!
>・・・なんてのはいかがでしょう。
>あ、いや登場させなくていいんです。なんかこの前、寝つきが悪くて。で、その時
>寝られないから色々考えてたら、ふと思いついたので。
いえいえ。アイディアはいくらあっても足りないのでありがたく頂きます。
いつもご愛読ありがとうございます。助かります。
下の方の「みないな。」って…「みたいな。」です。
ごめんなさい。鼻がつまってたようです。
良い奥様とゆーのは、いやみではなくて普通に喜んでいいのかな。
ご主人が羨ましいなんて、聞き慣れない言葉…いや結婚してこのかた(まだ3年目ですが)
聞いたことがない言葉を聞いたもので。素直に受けとれなくて。
と言うのも、私の数々の男友達女友達そして両親は、私のこのワガママな性格を十分知り尽くしているので
いつも「旦那さんエライなあ。」とか「やれやれ…よくこんな嫁でやっていけてるよなあ。」とか
「俺には無理やわ…すごいわkenさん…(←旦那の名)。」とか「kenちゃん可哀想」とか
「すいませんウチのわがまま娘…製造元としてお詫びします(母)」とか…
つまり完全な悪妻として名高いからです!(←威張るな!)
「良い奥様って言われたよ」って言ったら旦那はショックで気絶するかもしれません。
ところで、私はなんだかんだ言っても、あけみちゃんや智美先生と似てますよ。
(しかしそれは残念ながら美貌や若さではなく性格ね、性格。)
だからあけみちゃんと同じ状況になったとして…確かにふらふらっとなるかもしれないけど
でも、私の場合は「木南くん以上の男」でないと無理ですね〜。
付き合う人でも寝るだけの人でも「今」の男が最高じゃないとダメとゆーか
前の男性を越えてないと、心も身体も動かない。
全部が全部越えてなくてもいいんですけど…どこか木南くんにはない何か、魅力がないとって感じ。
武井さんってたいしたヤツに感じなかったもんですから。
えーっと。それで↓下の多胡くんのは…どうゆいう意味なのかなあ。。理解悪くてすいません。
ん?まさか反対の意味にとられてないですよね。無防備なのはあけみちゃんですよ?
シャワー浴びながら「もうあんなことしない」「真面目でお堅いわたしに戻れる」
ってなってたのに、スキがあるなーって思って。
家とか行って勝手に安心感抱いて、全然男って意識してないなあ多胡くんのこと…って思って。
「この人はそんな振る舞いとは無縁な気がする。」とか言ってるけど、そりゃー多胡くんだって
男だもん。押し倒していいなら押し倒すけど(勇気ないかもだけど)、そんなことしたらダメって
理性で我慢してるんだと思うんですよね。
それをあけみちゃんは、ドジだから、女慣れしてないから、外見パッとしてないからって安心してるように
思えて。。多胡くんを見下してるのかなって思って。
さて、私が登場させたい女性なんですが。。
まず年は、智美先生より少し上。なかなかのキャリアウーマン(もしくは家で仕事している)らしい。
最近バツイチになったが前の旦那に未練たらたら。お洒落なマンションの最上階に住んでいる。
木南くんとは前の旦那か何かの関係で知り合ったから、最近ではなくそこそこ長い付き合い。
木南くんの心のオアシス的存在な大人の女で、彼が精神的に疲れた時彼女のマンションを訪れる。
寛:「こんにちは。」女:「あらあらいらっしゃい。今日は誰の帰り?智美先生?それとも…
えーっと何だっけ、あのカワイイ子の名前…」寛:「人聞き悪いこと言わないでくださいよ。
あがっていいですか。」
こーんな会話ができる感じで、ヤキモチも妬かず木南くんのことを何でも結構知っている。
前の旦那とヨリを戻したいが、うまく行かず心とカラダが淋しい毎日。ついつい木南くんの言葉と
身体の慰めに落ちてしまう(むしろ前の旦那よりSEXの相性は合っている)。。。みないな。
木南くんが若いわりに洗練されてて、いろんなことに詳しいのは、実はこの女性がいたから…
そこまではやりすぎかな。あ、そしてこうみえてドMね。んで、もちろん美人で!
・・・なんてのはいかがでしょう。
あ、いや登場させなくていいんです。なんかこの前、寝つきが悪くて。で、その時
寝られないから色々考えてたら、ふと思いついたので。
またしても長々とすいません。
>多胡くんも男やのに、かなり無防備とゆー…。馬鹿にしすぎですねえ。
えっと、
同じようなシチュエーションだったら、挑発されてるって受け取るべきだったのだろうか?
あらあら、そのスタイルは拙くねェの? みたいな状況ってけっこうあると思うのだが、この子はなに考えてんだろう? って一応真剣に悩んだりして、見て見ない振りをするのも面倒くさい。
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